INFO

2011.11.22
「Share The Vision」 3D韓国国際映画祭短編部門大賞授賞

ファンの皆さま、こんにちは。
先程、BHエンタテインメントよりミュージックフィルム「Share The Vision」3D韓国国際映画祭短編部門大賞授賞されたとのお知らせがございましたのでご紹介いたします。

—————————————————–
ミュージックフィルム「Share The Vision」
3D韓国国際映画祭短編部門大賞授賞


ウィスキーブランド「ウィンザー」が制作した3Dミュージックフィルム「Share The Vision」が20日「2011 3D 韓国国際映画祭(3D KIFF)」で短編部門大賞を受賞した。
受賞作品「Share The Vision」は韓国の30~40代へヴィジョンの必要性を知らせるのと同時に彼らが描いてきたヴィジョンをシェアーできるようにという目的で制作した3Dミュージックフィルムである。
作品中では、イ・ビョンホン演じる主人公ヒョンミンが自分のヴィジョンを叶えるために努力する姿が主なストーリーで、洗練された映像はもちろん、復活(プファル)、イム・ジェボム、4Men、Soulmanが参加した豪華キャストOSTでも注目を集めた。

「Share the Vision」は8月釜山国際広告祭で受賞した「イノベイティーブ・キャンペーン賞」に続き、二度目の国際映画祭での受賞となり、Blended Entertainment Contentsとしてこのようにマーケティングと芸術、二つの分野で認められるのは稀なこと。
ディアジオコリア側は「大賞賞金1万ドルはヤン・ユンホ監督との合意のともと、国内3D映画産業発展のため3D韓国国際映画祭に全額寄付すると決めた。ヴィジョンに向かってのウィンザーのキャンペーンの意義と再び確認する機会となった」と伝えた。

PAGE
TOP